こんにちわ。
本日
Golden Cloth では、
パタゴニア(Patagonia)の2006年ニューモデル、
ダウンパトロールジャケット(DownPatrolJacket)が入荷。
格安価格、送料無料にて販売開始致しました。
- 商品説明 -
温かくソフトな650フィルパワーのダウンをインサレーションに使用し、ファッション性の高いリブ編みのようなマッドなナイロンシェルは高く耐久があり、デリュージR DWR(耐久性撥水)加工により雨や雪をきます。

滑りのよいタフタの裏地は水分を効果的に外へ発散し、レイヤリングもスムーズ。
ダウンのインサレーションを備えた首のガスケットはすきま風の侵入を防ぎ、襟は起毛トリコットの裏地付きで快適な肌触りを保ち続けます。
フル機能を備えた伸縮性パウダースカートにはスキーパスやグローブを取り付けられるホルダーと、フードはヘルメットの着用にも対応。
バックパックを担いだままでもアクセスできるメッシュの裏地付きのピットジッパーは余分な熱を素早く発散します。

毛トリコットの裏地が付いた2つのハンドウォーマーポケットと、携帯電話やI PODを収納できるチェストポケットを装備。
袖の内側にニットのカフスと、手首をしっかりとカバーするための親指ループ付き。
裾のドローコードが粉雪の侵入をシャットアウトします。
また、
ダスパーカ(Dasparka)、
クラシックレトロX(CLASSIC RETRO-X)、
ラディアントジャケット(RadiantJacket)、
ステルスダウナージャケット(StealthDownerJacket)、
シェルドシンチラジャケット(ShelledSynchJacket)も、各カラー合わせて入荷致しました。
全てのモデルを格安にて販売致しております。
'06モデルをお探しの方は最終入荷になりますので、この機会をお見逃しなく!
取り急ぎお知らせまで。
それでは。
テーマ:メンズファッション - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/30(金) 12:55:44|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1
こんにちわ。
本日
Golden Cloth では、
パタゴニア(Patagonia)の2006年ニューモデルデル、
ステルスダウナージャケット(StealthDownerJacket)が入荷。
格安価格にて販売開始致しました。
ブラウン
ブルー の2カラーになります。
- 商品説明 -
すっきりと洗練されたデザインと超軽量のステルスダウナーは、550フィルパワー・プレミアムヨーロピアングースダウンをインサレーションに使用し、膨れあがることなく保温性を提供します。
デリュージDWR(耐久性撥水)加工を施したリサイクルポリエステル100%素材は風や小雨を弾き、やわらかなマイクロフリースの裏地が付いたスタンドアップカラーはすきま風の侵入をシャットアウト。
ハンドウォーマーポケットを2つ、ジッパー式チェストポケットを1つ、内側にポケットを1つ装備。
裾は内側のドローコードで調節できます。
収納用の専用サック付き。
また、
ダスパーカ(Dasparka)、
クラシックレトロX(CLASSIC RETRO-X)、
ラディアントジャケット(RadiantJacket)、
ダウンパトロールジャケット(DownPatrolJacket)、
シェルドシンチラジャケット(ShelledSynchJacket)も、各カラー合わせて入荷致しました。
全てのモデルを格安にて販売致しております。
'06モデルをお探しの方は最終入荷になりますので、この機会をお見逃しなく!
取り急ぎお知らせまで。
それでは。
テーマ:おすすめ情報・お買得情報 - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/30(金) 12:53:26|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんにちわ。
昨日
Golden Cloth では、
パタゴニア(Patagonia)の定番モデル、
シェルドシンチラジャケット(ShelledSynchJacket)が入荷。
格安価格にて販売開始致しました。
モスグリーン
ブラック の2カラーになります。
- 商品説明 -
2006年モデル。耐風性と耐水性を備えたポリエステル・シェルの内側に非常に温かく肌触りの良いフリースを使用し、あらゆるコンディションでも優れた保温性を発揮するシンチラシェルドジャケット。
環境へのインパクトを配慮した4.5オンスPCRポリエステル(消費者から回収・リサイクル)を外側に、8オンスPCRポリエステルをシンチラに使用しています。
シンプルなデザインと頑丈なつくりで長年着ることのできるジャケットです。
また、
ダスパーカ(Dasparka)、
クラシックレトロX(CLASSIC RETRO-X)、
ラディアントジャケット(RadiantJacket)、
ダウンパトロールジャケット(DownPatrolJacket)、
ステルスダウナージャケット(StealthDownerJacket)も、各カラー合わせて入荷致しました。
全てのモデルを格安にて販売致しております。
'06モデルをお探しの方は最終入荷になりますので、この機会をお見逃しなく!
取り急ぎお知らせまで。
それでは。
テーマ:おすすめ商品 - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/30(金) 12:51:28|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんにちわ。
昨日
Golden Cloth では、
パタゴニア(Patagonia)の大人気モデル、
ダスパーカ(DasParka)、が入荷。
格安価格、送料無料にて販売開始致しました。
ステンレス
レッド
グリーン の3カラーになります。
- 商品説明 -
濡れても保温性を維持する化繊のハイロフト・インサレーションを使用したDASパーカは、雪を弾いて風を遮断する悪天候対応型で、ビレイやビバークには不可欠な一着。
今シーズン、フィット感の調整とともに、シェル素材を耐久性に非常に優れた軽量なクアッドリップストップポリエステルに改良しました。
肩、肘、ヒップのパネルはさらに丈夫に補強済みです。オプティプルフードはヘルメットの上にもフィットし、顔をしっかりと覆って温めるハイカラーのデザイン。
ジッパー式チェストポケット、インサレーション入りハンドウォーマーポケットを備え、内側のメッシュポケットには濡れた手袋を入れれば体温で乾かすことも出来ます。
フロントジッパーはビレイ用ギア着用時もアクセスしやすいツーウェイ式。
デリュージ DWR(耐久性撥水)加工済みなので、水分を弾きます。
本体を収納できるスタッフサック付きです。
また、
メンズクラシックレトロX(CLASSIC RETRO-X)、
ラディアントジャケット(RadiantJacket)、
シェルドシンチラジャケット(ShelledSynchJacket)、
ダウンパトロールジャケット(DownPatrolJacket)、
ステルスダウナージャケット(StealthDownerJacket)も、各カラー合わせて入荷致しました。
全てをモデルを格安にて販売致しております。
'06モデルのお探しの方は最終入荷になりますので、この機会をお見逃しなく!
取り急ぎお知らせまで。
それでは。
テーマ:有名人愛用のアイテム - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/30(金) 12:49:29|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんにちわ。
今週
Golden Cloth では、
パタゴニア(Patagonia)の傑作、
メンズクラシックレトロX(M'S CLASSIC RETRO-X)が再入荷。
格安価格にて販売開始致しました。
グレー
ナチュラル の2カラーになります。
- 商品説明 -
外側の非常に温かい6ミリ厚のレトロ・パイル素材(リサイクル・ポリエステル78%)と、体からの水分を素早く発散する起毛ポリエステル・メッシュの裏地の間に、防風性/透湿性のP.E.F.(性能強化フィルム)バリヤーを挟み、抜群の保温性を発揮します。
ジッパー式のチェストポケットとハンドウォーマーポケットが付きます。
また、
ダスパーカ(DasParka)、
ラディアントジャケット(RadiantJacket)、
シェルドシンチラジャケット(ShelledSynchJacket)、
ダウンパトロールジャケット(DownPatrolJacket)、
ステルスダウナージャケット(StealthDownerJacket)も、各カラー合わせて入荷致しました。
全てのモデルを格安にて販売致しております。
'06モデルをお探しの方は最終入荷になりますので、この機会をお見逃しなく!
取り急ぎお知らせまで。
それでは。
テーマ:ファッション情報 - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/30(金) 12:48:07|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんにちわ。
昨日
Golden Cloth では、
パタゴニア(Patagonia)の大人気モデル、
ラディアントジャケット(RadiantJacket)、が入荷。
格安価格にて販売開始致しました。
- 商品説明 -

伸縮性があり動きやすさ抜群のフリースは、11オンス・シンチラよりも軽量にもかかわらず同様の保温性を誇ります。
2つのジッパー式ハンドウォーマーポケットと内側にポケットを装備。アウターとしてはもちろん、雨や雪、冷え込んだ時のシェルのインナーとしても最適です。
メンズサンダーシェルの内側にジッパーで取り付ければ、保温性と防風性を備えた一体型プロテクションとして使えます。
また、
ダスパーカ(Dasparka)、
クラシックレトロX(CLASSIC RETRO-X)、
シェルドシンチラジャケット(ShelledSynchJacket)、
ダウンパトロールジャケット(DownPatrolJacket)、
ステルスダウナージャケット(StealthDownerJacket)も、各カラー合わせて入荷致しました。
全てのモデルを格安にて販売致しております。
'06モデルをお探しの方は最終入荷になりますので、この機会をお見逃しなく!
取り急ぎお知らせまで。
それでは。
テーマ:おすすめ情報・お買得情報 - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/30(金) 12:45:17|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんばんわ。
本日は暖かい一日でしたね。
花粉症も鳴りを潜め、ようやく春の気持ち良さを感じることが出来るようになりました。

で、これはと思い昼過ぎに近くにいたので靖国神社に行ってきました。
こちとらレフトでもライトでもないのですが。
純粋に桜を見に。
何日か前に開花宣言されたので期待していたのですが、到着するなり頭上一面に広がるつぼみ、つぼみ、つぼみ。
いわゆる1分か2部咲きくらいで、まだまだ花見というには時期尚早。
千鳥が淵も通りましたが、同じ感じでしたね。
ちなみに開花宣言というのは、各地にある標準木の桜が5輪程咲くと発令されるらしいんだけど、東京の標準木はこの靖国神社にあります。
知ってました?
いや、境内の看板に書いてあったんだけどさっ。
それでは。
テーマ:日記 - ジャンル:日記
- 2007/03/26(月) 23:59:45|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
おはようございます。
東京では早くも桜も開花し、3月中に満開を迎えてしまうというニュースを耳にしました。
この場合、例年新入社員の初仕事である花見の場所取りは、いったい誰が行うのだろうか。
そんな懸念が生まれる程の暖かい日和が続いたせいか、花粉も日に日に勢いを弱めているような気がします。
過日も花粉症についてのエントリーを綴ったのですが(
こちら)、苦しめられている方は身近にも多いようで、友人からも、
「私もストラップ大賛成です」
という意見を頂戴した。
正直本気か否かの見極めが困難であったが、アレなのでちと妄想してみた。
仮に目薬にストラップが付属され、首からぶら下げる者が現れだしたとしたならば、当然その役目は目薬の枠を超越し、アクセサリーとしての意味合いを含み出すことは想像に難しくない。
そうとなれば、これまで商品名がのシールが貼られたプラスチックの容器と白いキャップで事無きを得てきた製薬会社は、デザインを大幅に改良しなければ置いてきぼりを喰うはめとなる為、デザインをめぐって各社しのぎを削る争いが勃発するだろう。
その後間もなくして色とりどり、あるいはチタンやカーボン製の容器やキャップはもちろん、着せ替え目薬が発売され、それでも飽き足りず、ペイントやラメ、スワロフスキーなどでカスタマイズする者も現れ、薬からアクセサリーへと昇華した目薬が、胸元を、街を、春を彩ることになる。
そうとなれば、「こちら側」にとってこれまで苦しめられるだけの存在であったはずの花粉症は、一転して自己主張のトリガーに変わり、本来健全であるはずの「あちら側」から憧れられる存在となる。
憧れを抱いた「あちら側」の中には、花粉症でもないのにマスクで顔を覆い、煌びやかな目薬を携帯し、くしゃみをしてみせる、いわば似非花粉症、または丘花粉症となる者も現れるだろう。
そして花粉症に憧れた「あちら側」の要求に答えるが如く、発達したインターネット環境は、花粉症になる為の情報のオープンソース現象を引き起こし、その為の食品や飲料が喧伝され、「こちら側」になる為の高速道路が整備されるというパラドックスが興隆を始める。
今や日本だけで2000万人以上と言われる花粉症。
毎年シーズン前に発表される花粉飛散量予想は、最近では大手製薬会社の株価に影響を及ぼす程、そのマーケットは拡大の一途をたどっている。
このまま急伸を持続し、それに加え「あちら側」も目薬購買層に加わるとしたならばら、容器やキャップを製造するだけの企業も、ロングテールとして成立することになるだろう。
今日まで負の要因として「こちら側」を苦しませ続けてきた花粉症。
それすらを楽しもうというオプティミズム(楽天主義)を貫くことによって、新しい価値が創造されることを私は信じてやまない。
暗き花粉症の夜明けは、もうすぐそこまでやって来ているのかもしれない。
そんなわけないけど。
それでは。
テーマ:花粉症対策 - ジャンル:ヘルス・ダイエット
- 2007/03/21(水) 09:44:02|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんにちわ。
やはり懲役喰らいましたか。
こちらでも綴りましたが、やはり検察官と裁判官は厳しいですね。
起訴されたら最後、無罪にはなかなかならないし、無罪主張してると反省なしととられて刑罰が重くなってしまう。
で、私としては今朝の判決は概ね想定内だったんだけど、過去に粉飾決済をした企業との差異という部分で今一つ腑に落ちない。
ある専門家がカネボウは潰れそうな会社を守る為に行ったが、ライブドアは利己の為に行ったと述べていたが、会社を守る為だろうが利己の為だろうが、粉飾決済が犯罪であることは論をまたない。
日興コーディアルに至っては刑罰を喰らうどころか、上場維持したうえに、世界最大規模の金融会社がTOBで株を買い集めてくれることが決まるという、結果オーライな状態になってるわけだしさ。
誰もが口を揃えて言う、 "社会に与える影響" という部分においても、
こちらでも綴ったように、カネボウや日興コーディアル、疑いのあった三洋電機とかのほうが、粉飾の額はケタ違いだし、東証の銘柄だし、いろいろな部分で大きいと思うんだよね。
ライブドアの場合、堀江氏の話題性が凄まじいから露出は大きいけどさ。
今回の判決は、一つの事件としてどうということにプラスして、一連の粉飾決済の裁判において公平性が保たれているかどうかの試金石でもあったような気がする。
ダブルスタンダードは問題です。
それでは。
テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース
- 2007/03/16(金) 13:25:53|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
今シーズンに入って花粉症の目薬を既に4個買ったのだが手元に1つもないとはどういうことなんだろうか。
すぐ失くすのは例年蓄積してきた経験則として承知しているから、安価のアルガードちゃんをいつも買うんだけど、毎度10分の1も使う前に失くす私が今シーズンも健在なわけだ。
全く¥480でツナ缶が何個買えると思ってんだ。
私としては、シーズン直前に5個くらい買って部屋や車やポケットに散らしておく為に5分の1の容量でいいから¥150くらいで販売して頂く、あるいは値段も容量も既存のままでいいから箱とか説明書とか専用ケースとかそういう余計なもんは省いて代わりに首にかけるストラップを付属して頂いたなら、いつでもどこでも手の届く所に目薬があるというユビキタスな点眼ライフが送れるわけで、そうなることを切に願ってやまないわけだ。
で、耐えきれなくなって先ほど薬局なんてこんな時間やってないから、眠い目とかゆい目をこすりながら車走らせてドンキホーテーに行ってきたんだけど、 垂涎の的に辿り着くと同時に "この時間は薬剤師が不在の為販売致しておりません" とかいうポップな文字が記された紙が視界に飛び込んできて絶望した。
んでもって絶望は死に至る病だと店員及び安田隆夫代表取締役に激しく抗議したい気持ちが沸きあがったのと同時に、すぐそこにあっても手が届かないという状態が、いとしのあの娘とシンクロすることを覚え、目以上に顔を赤らめながら帰宅。
目と同時にこのエントリーをかいている私が今まさにここにいるというわけだ。
それにしてもかゆいぜ。
どこいったかなぁ、アルガードちゃん。
テーマ:花粉症対策 - ジャンル:ライフ
- 2007/03/15(木) 02:08:25|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんばんわ。
本日は
Golden Cloth で取り扱いを開始致しましたブランド、
マンハッタンポーテージ(Manhattan Portage)のご紹介です。

1980年、NYで A Bag For Everyone (全ての人の為のバック)という哲学のもとスタートしたマンハッタンポーテージ(ManhattanPortage)。
多くのデザイナーを生み出しては去っていく、移り変わりの激しいニューヨークという街で、Manhattan Portage は一時的な流行になる事を避け、シンプルで丈夫なバッグをつくり続けています。
ニューヨークという大都会を舞台に活躍する人々、例えばレコードを運ぶDJ、移動中も携帯片手に交渉する銀行員や証券マン、教科書やレポートを持ち運ぶ学生、また書類を大急ぎで配達するメッセンジャーなど、アクティブに活動する人々の用途に合わせてラインナップを増やし、またひとつひとつを改良してきました。
今日では世界中の都会で活動する人々に、高い評価を受け愛用されています。
今回 Golden Cloth に、
ビンテージメッセンジャーバッグ(VintageMessengerBag)1607V
カモ
ブラック
ニューヨークメッセンジャーバッグ(NewYorkMessengerBag)1607A
ブラック
ブラウン
グレー
ブルー
が入荷致しました。

シンプルで十分な容量が確保されている1607モデルは、NYでも一番の人気を誇ります。
全てのバッグは丈夫さを獲る為に、 High-Quality CORDURA(R)Plus Nylon by Dupont(デュポンファブリック社製コーデュラナイロン)で製造されています。
コーデュラの定義は、デュポン社だけで製造される軽量・摩擦耐性且つ強度な耐久性を誇るナイロンの事です。
コーデュラは、一般的に160デニール・330デニール・500デニール・1000デニールがありますが、マンハッタンポーテージのバッグは、1980年初頭から最も耐久性に優れたバッグを製造する為に1000デニールだけを使用し続けております。
縫い目はダブルステッチ、力が掛かりやすい部分はトリプルステッチを使用、留め具にはデルリンを使用し、高い耐久性を誇ります。
また今回 Golden Cloth に入荷致しました2つのモデル等には、工業用に用いられる強度を誇るビニールの裏地が使用され、完全な防水加工を可能にし、急な雨でも大切な中身を濡らすことはありません。
この時期、新しい環境へステップアップし、これまでより多忙で、そして責任あるポジションでの生活にシフトする方も多いのでは。
そんな方には肩の荷をぐっと軽くしてくれるマンハッタンポーテージ、お勧めです。
それでは。
参考:マンハッタンポーテージHP
テーマ:バッグ - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/14(水) 00:01:55|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
トップが懲役喰らいそうな某ヒルズ方面の企業との差異が何なのかを知りたいです。
私、違いのわかる男を目指しているもんで。
テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース
- 2007/03/12(月) 20:22:59|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんばんわ。
本日は
Golden Cloth で取り扱いを開始致しましたデニムブランド、
エイプリル77(April77)のご紹介です。

2002年、フランスでスタートしたApril77(エイプリル77)。
ブランド名は、デザイナーの誕生日が1977年4月といことで名付けられました。
昨今では数多くのデニムブランドが、洗いなどを含めた加工や装飾に時間をかけ工夫をこらすなか、April77はどれだけデニムにロックンロールの要素を取り入れることが出来るかということに集中してきました。
独特の細身のシルエットは、ローリングストーンズなどの数多くのミュージシャンを中心に高い支持を得て、2004年にはアトリエをパリに構え、世界中にシェアを拡大している、現在人気急上昇中でのブランドです。

今回 Golden Cloth では、April77で最もベーシックで履きこなしやすい、
JOEY OVERDRIVE(ジョイ オーバードライブ)の生デニムが入荷致しました。
細身のストレートのスキニータイプで、ストレッチ素材の生デニムを使用し履き心地抜群。
ユニセックス仕様ですので、男女を問わず履くことが出来ます。

シンプルなデザインですが、ポケットにレザー製のギターピックケースが縫い付けられ、中にはギターピックが収められており、今ではどこかレトロな感じが漂うレコードのタグと共に、独特のロックテイストを醸し出しています。
ブーツに入れたりスニーカーに合わせたりと様々な着こなしを可能にするスキニー。
この辺りのブランドを1本抑えておくことで、デニムのシルエットとは相反して、春の着こなしの幅がぐっと広がるのではと思います。
少量の入荷なのでご希望の方はお早めにどうぞ。
それでは。
テーマ:ロックファッション - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2007/03/03(土) 07:52:57|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
ドラマ 特命係長只野仁は、毎度水戸黄門なみに陳腐なストーリーだが、終盤の会長の締めの言葉からエンディング曲への流れはぐっとくる。
テーマ:特命係長 只野仁 - ジャンル:テレビ・ラジオ
- 2007/03/03(土) 00:18:27|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
こんばんわ。
一昨日は映画館で、 "それでもボクはやってない" をポップコーンをむさぼりながら鑑賞。
本日はDVDをレンタルし、"World Trade Center"(ワールドトレードセンター)を、煎餅をボロボロこぼしながら鑑賞しました。
どちらもリアリティーを追求した映画ということもあって、考えさせられる作品でした。
私がレビューみたいなのを綴るのもどうかと思うんだけどさっ。
"WTC" は、実際に生き埋めとなった警察官とそのご家族の証言を忠実に再現し、誇張や色付けすることもなく作り上げたということを観る前から知っていたことも手伝ってか、心を打たれ、手にしていた煎餅はいつのまにかヌレ煎に変わっていました。
ただ、9.11はもちろん現実に起きた事件ではあるのですが、世界の歴史上類を見ない事件であって、私の日常とは大きくかけ離れており、もし自分に起こったら、と現実に置き換えて観るのはなかなか難しく、 "こんな事が現実に起こったんだぞ" と自分に言い聞かせながら観ていたような気がします。
一方 "それボク" も、女性弁護士が美人すぎることを除いては、リアリティー溢れる描写と言えよう。
が、"WTC" とは大きく違い、この映画のような状況は、歴史上類をみないどころか、日本全国の取調べ室や留置所、検察庁や裁判所で、一日に数千、あるいは数万の単位で日常的に繰り返されているもので、自分にも起こりえる可能性が十分あるという点からか、比較にならないほどの大惨事である9・11よりもむしろ恐ろしく思えてしまいました。
人間ちっちゃいっすかね。
9.11や数百年に一度起こると言われている大地震歴などの歴史上類をみない、あるいは類稀の、起こりうる可能性が極めて低く、不可抗力の要素が非常に多い事件事故に関しては、そんな事までの対策を講じていたら、家の押入れは飲料水やかんぱんで埋めつくされてしまうだろうし、保険なんかいくつ入っても足りないだろうから、逆にここはそんな事には怯えずに、もし起こってしまったら運命とでもしましょうよ、と割り切ることが出来るというか賢明と私は考えている。
が、 "それボク" のケースのように、いきなり袖をつかまれ、
「この人痴漢です」
と喧伝され逮捕される可能性は、混雑している電車の乗る機会のある男性全てにあると言っても過言ではないし、痴漢でなくとも、例えば立小便したとか、友達に送ったメールの文中に冗談ながら "殺すぞ" の言葉が含まれていたとか、悪気なく行った行為でも、それが法に抵触しているような例は枚挙にいとまがない。
それこそ "それボク" のような状況に陥る可能性は誰の身近にも潜んでいるということになる。
現実的にもそのようなことが事件となることは、日常的にかなり数起こっているのだろうから、そんなものに巻き込まれて逮捕され、前科や示談金を払う破目に陥るリスクは何としても回避せねばいかんね、ということになる。
痴漢行為ひとつをとってみても、実際に間違われないようにするには、乗車中両手を挙げ続けているとか、かなり難しい行為となることは想像に難しくない。
女性専用車両と同様に、男性専用車両もつくってくれよ、と思ってしまうほどだ。
仮につくったとして、女性専用車両があっても痴漢被害がなくならないように、男性専用があってもなくならないだろうから、完全になくすには男女きっちり別けるということに帰結するわけだが、それも不自然なので、中間に一両だけ出会い車両(仮称)というのを挟んでみてはどうだろうかとここで高らかに提案したい。
乗車出来るのは出会いを求めている男女か、既にペアであるカップルか夫婦いずれかに限定し、そこに乗ってくるピンの女性に対して男性は話しかけなければ紳士ではないという雰囲気をつくってみる。
会話が成立しているなかで、痴漢行為があるとは考えにくい。
ポイントは各駅停車限定とすること。
えきを飛ばすのは、まだ早いからね。
え〜下ネタはさて置き、この出会い車両によって働く女性に出会いの機会が増え、少子化に歯止めがかかり、電車通勤が見直され、マイカー通勤が減り、交通渋滞が減り、エネルギー消費が減り、地球温暖化も緩やかにと良い事尽くしだと思うんですけどどうでしょうか。
却下ですかね。
却下でしょうね。
話がリアリティーとは逆の方向へ進んでしまったので元に戻すが、そんな本来罰する必要のない人間が罰せられてしまうという大変由々しき問題の根源は、警察、検察の取調べと裁判官の裁きにあり、安心して暮らすにはそこはどうにかして頂かなければなと切に思う。
「否認してたらいつまでも帰れんぞ〜」
と兵糧攻めのような取調べをうけ、潔白を証明するために裁判で戦うと大英断を下しても、数ヶ月拘留され示談金より高い裁判費用を負担し、それでも勝てる可能性は極めて低いともなれば、
「逮捕されてしまったら、やってなくともやったとするのがお得でっせ」
となる。
つまりはまさにこの映画が訴える、捜査機関や裁判制度の歪みが顕在化し、潔白な身に降りかかるわけだ。
ただ "それボク" に関しては、ストーリーの冒頭で痴漢行為をしていないことが明らかになっている為、どうしても警察や検察、裁判官をわからず屋、弁護士を正義の味方のような視点で観てしまうのだが、実際は被告人以外は真実は知らず、推測や経験則、過去の判例などで各々の職務を遂行しているのだから、映画の中で "十人の真犯人を逃すとも、一人の無辜を罰するなかれ" という格言があったけれども、実際には十人の犯罪者を逃がすくらいなら一人の無実の人には目をつぶっていただきましょうというのが現実なのかなとも思った。
中学の時、社会科の授業で "疑わしきは罰せず" が裁判の原則です。
と習ったのですが、現場はだいぶ違うみたいですね。
どうなんでしょうか。
それでは。
テーマ:それでもボクはやってない - ジャンル:映画
- 2007/03/02(金) 23:13:14|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0