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ROBIN'S JEAN(ロビンズジーン)取り扱い開始

 こんばんわ。

 キリンカップ ブルガリア戦はいかがでしたでしょうか。
 今回注目の代表枠争いを繰り広げるFWでしたが、どの選手もいまひとつといった感じで、やはり私は 先日話題にあげた 鈴木隆行選手を推したいです。
 とは言ってもこの試合に出場したFWの中から仮に誰かが選出されたとしても、W杯での出場時間は短いと予想されるので、W杯で主力として出場が濃厚とされる選手を気にして観ていました。
 まぁ結果は負けですが、W杯で主力と成り得る小野選手に復調の兆しがみえたので、収穫はあったのではないでしょうか。
 DF陣はまずいですけど・・・。


 そんな厳しくも暖かい千里眼をもつ Golden Cloth では、話題沸騰のジーンズブランド ROBIN'S JEAN (ロビンズジーン)の取り扱いを開始致しました。

 プレミアムジーンズが注目され、現在ではLAを中心とした西海岸だけにとどまらず、NYなどの東海岸はもちろん、スウェーデンからNUDIE JEANS (ヌーディージーンズ)、カナダからB-ZEN(ビーゼン)、イタリアからHVANA(ハバナ)、フランスからはNotify(ノティファイ)・・・ など次々と新しいブランドが生まれ、日本でも販売を開始しております。
 またLEVI'S(リーバイス)やReplay(リプレイ)、DIESEL(ディーゼル)などの既存のジーンズブランドも、デザインや加工に凝った高めの価格設定のプレミアムジーンズのリリースを開始しています。

 私も店頭や展示会で、様々なブランドの様々なジーンズを手にとって品定めしてまいりましたが、今回取り扱いを開始した ROBIN'S JEAN は、ANTIK DENIM(アンティックデニム) 同様、その中でも1ランク上を行くブランドといった感じです。


 ここでROBIN'S JEANの紹介をさせていただこうかと思います。

 ROBINSJEAN.jpg 
 2005年、LAで設立された新鋭ブランド。
 デザイナーのRobin Chresten(ロビン・クりティアン)は、BLUE CULT(ブルーカルト)の初代デザイナーを務め、2002年にLAで設立されたHUDSON(ハドソン)を立ち上げた人物で、言わばプレミアムジーンズの生き字引き的存在です。
 クオリティーとデザイン性の高さを信条に、自分の皮膚(セカンドスキン)を目標にしています。
 羽のロゴは家族、友達、ロックに敬意を表したもの。
 事務所ビル内に加工装置を設置するなど、ジーンズにかける情熱はすさまじいものがあり、その情熱がジーンズのディティールやデザインに反映されています。


 DSC01157.jpg
 今回 Golden Cloth で販売を開始した NAVAJO は今シーズンリリースされたニューモデルで、ROBIN'S JEANの象徴である羽のロゴや、
「これでもかっ!」
と言うくらいに散りばめられたターコイズなど、ネイティブアメリカンにインスパイアされつくられたジーンズと言えます。
 
DSC01167.jpg またラグジュアリーな部分に目が行きがちですが、手作業で施された "アタリ" や "ヒゲ" 、そして "セカンドスキン" を目標にしているだけあって、肌になじむフィット感は見事としか言いようがありません。
 これに HTC(エイチティーシー) のベルトでも合わせようものならば、それは贅沢というものでしょう。



 ユマ・サーマン、ブラッド・ピット、キャメロン・ディアス、アンジョリーナ・ジョエリー、シャリーズ・セロンなど、多くのセレブに愛用されているブランドで、既に売り切れのショップが続出しております。


 今回はW杯のFW枠より少ない入荷ですので、ご希望のかたはお早めにどうぞ!


 
 それでは。









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テーマ:メンズファッション - ジャンル:ファッション・ブランド

  1. 2006/05/11(木) 00:18:50|
  2. 新着情報
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

アディダスコリアラインのキジ

 おはようございます。
 ゴールデンウィークも間近ですね。

 先日、 ジャージで行こう! というエントリで、 ゴールデンウィークの快適なお出かけにお勧めした "ジャージ" ですが、
「 欲しいけど もうちょっと安く手に入らないかなぁ・・・。 」
 と購入を迷っているかたに

 ” NOと言わない日本人 " 
 で構成される Golden Cloth から嬉しい新着情報です。

 Golden Cloth では ユーロライン、ジャパンラインより割安な、アディダスコリアラインのトラックトップの販売を開始致しました。

 
 現在のところ


1.jpg ヨーロッパトラックトップ 
 EuropaTrackTop
 ブラック  
 ホワイト
 ネイビー
 グリーン  



 2.jpg
 ベッケンバウアートラックトップ 
 BeckenbauerTrackTop
 ブラック
 オレンジ
 グリーン
 イエロー





3.jpg クラブトラックトップ   
 ClubTrackTop
 ブラック
 グリーン
 トゥルーブルー
 



以上、3モデルの各サイズの入荷となっております。


 アディダスコリア(ADIDAS KORIA) とは、聞きなれないかたも多いかと思いますが、日本でいうアディダスジャパンにあたるもので、リリースされる商品はもちろんアディダス正規品です。

 ボディー、プリントなどのディティールは、ユーロラインと全く同じようで、異なるところはサイズ設定とハングル語表記のタグくらいなようです。 

  サイズ設定ですが

   95 = S
  100 = M
  105 = L
  110 = XL

 というのがおおよその見当になります。




 販売価格は、輸入経路にもよるのですが、Golden Cloth ではユーロラインの7掛け程度までおさえることができ、とてもお買い得になっています。

 今回販売を開始した上記の3モデルですが、各モデルのデザインやカラーの違いは一目瞭然ですが、素材の配合が各モデル以下のように異なります。

 ヨーロッパトラックトップ
  コットン55%、ポリエステル45%  
 
 ベッケンバウアートラックトップ
  コットン52%、ポリエステル48% 

 クラブトラックトップ
  ナイロン78%、ポリエステル22%
 
 
 ディープな部分でセレクトしてもらうため、今回はこの素材 "ファブリック" の特徴を紹介させていただきます。

  
 コットン(COTTON)
 言わずとしれた綿です。
 引っ張り強度に優れています。
 吸湿性があり肌触りもよいため、現代では下着などによく使われます。
 残念ながら縮みやすいという欠点もあります。
 化学的には、セルロースでできています。


 ナイロン(NYLON)
 引っ張り強度、耐屈曲性に優れています。
 絹・人絹より比重が軽く、絹に似た光沢をもっています。
 今回販売を開始したコリアラインのなかでクラブトラックトップだけナイロンが含まれていますが(78%)、生地に光沢があるのはその為です。
 残念ながら生産を開始したのは、私の嫌いなDUPON社。

 ちなみに、ナイロン(NYLON)の名は、世界中で売れるようにとニューヨークのNY、ロンドンのLONをくっつけてNYLONと名付けられました。 開発したカローザス氏がニヒルだったため 「略称ニル=NYL」が創ったDUPON社の繊維ということでNYLONになったという説もあります。 ちなみにこのカローザス氏は特許権が全てDUPON社のものになってしまった為か、同年、鬱病で自殺しております。
 (参考 知泉)
 

 ポリエステル(POLYESTER)
 耐熱性、強度、染色性に優れています。
 溶融糸法紡績する際に糸の形状に変化を与えたり、抗菌素材を練りこんだりすることにより、種々の特性を持った合成繊維とすることが可能です。
 この繊維の特許権もDUPON社が持っています。
 残念ながら石油由来の繊維です。

 現在生産される衣料用繊維(天然繊維を含む)の半数近くが、テレフタル酸とエチレングリコールを主成分とするもの
(Poly-Ethylene-Terephthalate 略して PET) です。



  おおまかにこんな感じです。


 キジを読み、素材を知ることで、同じジャージでも少し違ってみえるのではないでしょうか。
 セレクトの際に、頭の片隅にでもおいて頂けたら、センイ喪失せずに綴った甲斐があったってものです。                                 

                                                         
                     ダジャレでしめてスミマセン。                 
                                   



 それでは。





テーマ:おすすめ情報・お買得情報 - ジャンル:ファッション・ブランド

  1. 2006/04/26(水) 07:01:04|
  2. 新着情報
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

アディダス ワールドカップ トラックトップ

 おはようございます。

 もうすぐ4月ですね。
 新たに環境が変わるので、そこで待ち受けているであろう素敵な出会いに胸を膨らませすぎ、肋骨亀裂骨折したかたも多いのではないでしょうか。
 
 3月も今日を含めてあと2日。
素敵な出会いまで、あまり時間がないので、ここは割り切って外見を磨いちゃってはいかがでしょうか。

 第一印象は大切です。
 一度しかありませんから。


 しっかりキメて、自信を持って挨拶ができれば、きっと相手によい印象をあたえます。
 そして、
「好~印象~!」
 となれば後の展開が楽になることは、進め!電波少年で証明されています。

 「えっ4月?なんも変わらんよ。」
 というかたも、油断してはなりません。
「どんな場所でも気を抜くな ひょんな出会いもあるものぞ!」
 と松浦亜弥さんも歌っています。
 
 夏の歌ですけど。


 「んじゃ実際何を着ようか?」
 と迷ってるかたに朗報です。

 ADIDASの超人気シリーズ、国別トラックトップにニューモデルがリリースされました。
 防寒着をタンスの奥にしまい終えたこの季節、トラックトップは重宝しますよね。


 ワールドカップイヤーということもあり、今年の始めに、オランダイングランドポルトガルフランスブラジルドイツがリリースされましたが、どこのショップでもすごい人気商品で、もうストックしていないショップも多いようです。
 特にオランダはものすごい勢いでした。

 そしてこの春、味をしめた?ADIDASが、アルゼンチンイタリアスウェーデン、アメリカ、スペイン、日本を追加リリース。

 Golden Clothでは、いち早く本日から販売を開始しました。
 出会いは待ってくれないので、寝ずにアップしました。
 そのまま これ書いています。
 

 残念ながら、スペインとアメリカは今のところ入荷することができませんでしたが、1番人気のイタリア、そして我が日本はばっちり抑えてあります。

 トップスとして合わせるもよし、スポーツウェアとして着るもよし、普段のリラックスタイムに着るもよし、ヘビーローテ間違いなしです。


 カラーに加え、国のイメージもありますので、モデルによって着ている人間の印象がだいぶ変わります。

 洋服選びでの葛藤は幸せなことですが、人気アイテムですのでお早めにどうぞ!

 
 

 それでは。




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  1. 2006/03/30(木) 04:39:11|
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