本日は二十四節気のひとつである立冬、つまりは冬の始まりです。
いよいよこれから寒さが本格化してまいりましが、冬の支度はできていますか。
Golden Cloth では、
あったか〜い ダウンジャケットがお買い得となっております。
ほぼ全てのモデルを割引販売しておりますので、なかには冬をまたずに早くも完売となってしまったものもございますが、ブランド、モデル、カラー、サイズ等、豊富に取り揃えております。
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例年人気のモデルはすぐに完売となってしまいますので、ご希望の際はお早目のご購入をおすすめします。
ひとつよろしく。
テーマ:モンクレール MONCLER 新作ダウン ジャケット コート ベスト 入荷 予約 - ジャンル:ファッション・ブランド
- 2009/11/07(土) 15:36:00|
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最近練習前の夕食は、柴田荘の食堂で学生にまぎれていただいております。
![TS3G0424[1]](http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/g/o/l/goldencloth/2009110715043048as.jpg)
今日のメニューはハヤシライスとミートソーススパゲティー。
ハイカーボで運動前にはもってこいのメニューです。
ハヤシライスはデカ鍋で野菜を大量に煮込むので、コクとまろやかさが違います。
一般家庭でこの味はなかなか出せないと思います。
ここに住む学生は幸せだな〜。
私もだけど。
![TS3G0423[1]](http://blog-imgs-38-origin.fc2.com/g/o/l/goldencloth/200911071503580dbs.jpg)
調理場で仕込む、柴田パパ、ママ、よーへー。
ありがとー!!
- 2009/11/06(金) 23:50:27|
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久しぶりにテレビで野球をちゃんと観た。
先発はゴンザレス(前ヤクルト)と藤井(前ヤクルト)。
2回表に小笠原(前ハム)のエラーでハム先制、8回裏に林(前巨人)が李スンヨプ(前ロッテ)に死球、大道(最後の南海戦士)がタイムリーで帰し1ー1。
あれ?どことどこの試合だっけか?
つーかラミレス(前ヤクルト)もいるわ稲葉(前ヤクルト)もいるわ、このシリーズどっかにヤクルト応援席を設けたほうがいいんじゃね?
どちらかを応援しているわけではありませんでしたが、9回裏に同点ホームランと逆転ホームランで試合を決めたのが亀井(巨人生え抜き)と阿部(巨人生え抜き)でなんかほっとしました。
テーマ:日本シリーズ - ジャンル:スポーツ
- 2009/11/05(木) 22:37:26|
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莫大な資金で次々と超一流選手を獲得し、玉突き事故的に名立たる選手がいともかんたんに放出されていくヤンキースでは、チームに留まるだけでも大変なことなのに、このワールドシリーズでは攻撃の核として大爆発、見事世界一に輝きました。
ここ数年は膝の故障もあり、もう落ち目なのかなと思った時期もありましたが、オリンピックもWBCも世間の反感に惑わされることなく出場を回避し、ヤンキースでの優勝だけを目指したその強い意志が、この大爆発を生んだのだと思います。
年々減っていく同い年のアスリートとして、尊敬の意をこめてこれからも応援していきたいと思います。
テーマ:松井秀喜 - ジャンル:スポーツ
- 2009/11/05(木) 21:53:25|
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子供の頃から、2回に1回くらいは足を運んでいるモーターショー。
トヨペットで働くチームメイトの#8にチケットを頂き、前回に続いて今回も行って参りました。
お礼にレクサスでも買ってやるか。
世相や時代の方向性がイノベーションとして製品に反映されるショーなので、興味深いイベントです。
今回最も私の目を惹いたのがヤマハのYZ450F。
これまでのバイクは、エンジンの後ろ側から吸気をし、キャブレターで燃料と空気を混ぜ合わせ、エンジンで燃やし、エンジンの前側から排気し、パイプでエンジンをぐるりと回して後ろに排気するというのがスタンダードであったが、このモデルは前側から吸気をし、後ろに排気するという画期的なもの。
シートの下にあったエアクリーナーボックスがなくなり、フューエルインジェクションというコンピューターがガソリンと空気の混合を調整する為、キャブレターに至っては存在そのものがなくなり、ギッチギチだったエンジンの後ろのスペースはなんかスカスカ。
覗きこむとシートの下には距離を稼ぐ為に排気パイプがぐるぐると巻いてある。
吸気はラジエーターの上から行い、外側からは見えないが、聞くところによるとエアフィルターは立体的で体積のあるものではなく、板状のものになっているらしい。
このバイク、実は偶然にも過去に私がテストをしたバイクです。
98年モデルだったかな?
磐田のホテルに数週間泊まりこんでテストをして、マニュアルがなくても全部バラして組めるくらいの理解があったんだけど、今じゃ外側からだけではどうなっているのかわからん部分がチラホラ。
工具屋のブースからTレン借りてきてバラしちまおうかと思ったぜ。
つ〜か久々にバイクというものに乗ってみたくなった。

まぁこんなふうに、
「あっ、このパーツををこうしたことでこういうメリットを得たのか」
「あっ、こうしたことで生まれるデメリットをこうすることでごまかしたのか」
「あっ、この素材を使用したことでこういうメリットを得たのか」
ってな感じで、感心と共に車やバイクを見てまわるんだけど、最近ではほとんどの車の売りだったり新しい部分といえば、概ねがコンピューター化された部分になってしまって、覗きこんでも基盤などが入った大小様々なボックスとそれをつなく回線が存在するだけで、前出のYZFとは違って、じっくり眺めたからといってその仕組みだったり構造だったりが理解できなくなってきているのが残念。
もちろんそれによる機能性の向上はすごいんだけど、見て分からないというか楽しめないというか。
また、メディアでも言われているように、今回のモーターショーは、外国メーカーがこぞって出展を回避していました。
外国メーカーだけに留まらず、毎回注目している光岡自動車も、4大オートバイメーカーの一角を担うカワサキも出てねぇんだから。
どうなんでしょうか。
それに加えて、並べられている車は既に販売されているものや実車化されるものがほとんどで、コンセプトカーや、量産や公道を走るのは不可能なクリエイティブな車がわずかだったので、ショーというよりは大規模な販売店の展示場の集合体のようになってしまったのも、これまた残念。
冒頭で世相が製品に反映されるショーと書きましたが、製品だけではなく、イベント規模の縮小というかたちで世相が反映されてしまったのは、子供の頃からみて来た私にとってはなんとも淋しいことでした。
実際には毎回コンパニオンが派手めのコスを着るカーオーディオメーカーが出展していなかったのが一番残念でした。
そういった意味ではタイヤも薄いがコスも薄いピレリーはGJだったと思います。

テーマ:モーターショー - ジャンル:車・バイク
- 2009/10/31(土) 18:33:32|
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